Xiaomi、スナドラ400番台搭載5Gスマホの国内投入1番乗りを「祈る」

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日本国内でSIMフリー市場を中心に少しずつ存在感を増している中国のXiaomi。

同社がTwitter公式アカウント上で今後の製品展開についての興味深い投稿をしていました。

クアルコムは先日、来年初めにエントリーモデル向けのSnapdragon 400番台でも5G通信対応のチップをリリースすることを発表。

今回の投稿はこれに対する「おめでとうメッセージ」で、「スナップドラゴン4シリーズ」最初に搭載した5Gスマートフォンを最初にリリースすることを目指している、とあります。

Xiaomiはかなり多数のエントリー・ミッドレンジモデルを展開しているので、この5G通信対応のスナドラ400番台チップを搭載したモデルが何になるのかは不明。

ただ、同社の機種でSnapdragon 4シリーズを搭載した機種、というのは比較的少ないような気もします。

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Ryo

アンドロイドネクストの編集者、Ryoです。
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