Galaxy Note 20は前モデルから”スペックダウン”、ベースモデルが128GBに

スポンサーリンク
スポンサーリンク

サムスンの最新モデル、と言えばGalaxy S20シリーズが話題の中心。

一方で、一部ではすでに2020年後半のフラッグシップ、Galaxy Note 20シリーズについての噂やリーク情報がでてきています。

そんな中、このGalaxy Note 20シリーズのスペックについてちょと気になる情報がでてきました。

SAMMOBILEが伝えたもので、これによるとGalaxy Note 20シリーズではベースモデルのストレージが128GBになる、とのこと。

前モデルのGalaxy Note 10/Note 10+ではいずれもベースモデルが256GBストレージだったので、これと比較するとスペックダウン、ということに。

ちなみに既存最新のGalaxy S20シリーズもベースモデルのストレージは128GB。

同シリーズも発表前には昨年のS10シリーズのベースモデルが128GBだったので今年のS20シリーズはベースモデルが256GBに底上げされるとも予想されていましたが結局これは実現せず。

確かに128GB以上の内蔵ストレージが必要というユーザーは稀なような気もします。

世代ごとに価格アップするハイエンドモデルの価格を抑えるためにベースモデルのスペックをできるだけ抑えるという意図があるのかもしれませんね。

コメント

この記事を書いた人
Ryo

アンドロイドネクストの編集者、Ryoです。
スマホ歴10年、Xperia、AQUOS、arrowsといった国産機から始まり、マイナー機種まで手を広げています。
読者の方にとって役立つ、そして時にはエキサイティングなスマートフォン関連情報をご提供できるように心がけています。

Ryoをフォローする
タイトルとURLをコピーしました