Galaxy Note 20の初のレンダリング画像がリーク、前モデルから巨大化

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サムスンが8月に発表すると言われている次期Galaxyフラッグシップ、Galaxy Note 20シリーズ。

前シリーズ同様にNote 20とNote 20+という2モデル展開になることがほぼ確実となっていますが、今回、このうちの「無印」、Galaxy Note 20のものとされるレンダリング画像がリークされていました。

ベゼルはS20シリーズよりもさらに細くなっているように見えます。

また、リアカメラの見た目はGalaxy S20 Ultraとよく似ており、ペリスコープ型カメラらしきものも見えます。

端末サイズは161.8 x 75.3 x 8.5 mmとのこと。
前モデルのGalaxy Noe 10が151 x 71.8 x 7.9 mmだったので、かなりの大型化
でGalaxy Note 10+に近いサイズとなるようです。

なお、スクリーンの縦横幅は155.4 x 69.1 mmでスクリーンサイズは6.7インチとのこと。(Note 10は6.3インチ)
また、パンチホール式前面カメラを搭載しているので、噂の画面下前面カメラが実用化されるのは来年のGalaxy S21以降となりそうです。

Galaxy Note 20が6.7インチ、ということは当然Note 20+はこれより大きくなるわけで、ひょっとすると7インチ前後の超大型ディスプレイを搭載と言う可能性もありそうです。

なお、今回のレンダリング画像は当然非公式なものですが、すでに複数存在するコンセプト画像ではなく、CADデータを基に作られたものの模様。

よって、いつものonleaks氏からのものほどではありませんが、かなり信ぴょう性は高いものとみてよさそうです。

ソース:pigtou

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Ryo

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